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第20回伊那谷地名講座「下伊那の関所 歴史と地名」を開催します

[2018年11月1日]

ID:610

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「下伊那の関所 歴史と地名」-道の歴史と地名ー

飯田・下伊那地方は、東山道を基幹に古代より、周辺国に向けて街道が開かれていた地域です。

「遠州街道」、「三州街道」(伊那街道)、「清内路街道」、「大平街道」、「秋葉街道」、

そして天龍川も地域の歴史・文化を繋ぐ道でした。  


関所の写真

江戸時代「信州の七関」としておかれていた大事な関所のうち五か所が、
それぞれの街道の要所におかれていました。 

その関所はいつ、どうしてその場所におかれたのでしょう。  

地名を紐解きながら、街道と下伊那地域に配備された関所の歴史についてお話しします。

講座概要

  • 日時 平成30年11月17日(土曜日)午後1時30分から午後3時

  • 会場 飯田市立中央図書館2階研修室

  • 講師 原 董さん (伊那谷地名研究会会員)

  • 参加対象 中学生以上

  • 受講料 無料

  • 申し込み  11月17日(土曜日)の午前中までにお申し込みください。

            申し込みは飯田市立中央図書館の窓口もしくは電話(0265-22-0706)で受け付けます。           

           インターネットでの申し込みは次のページでできます。

           申し込みウェブフォーム(別ウインドウで開く)

  • 主催 伊那谷地名研究会・飯田市立中央図書館

お問い合わせ お申し込み

飯田市立中央図書館(0265-22-0706)


「下伊那の関所 歴史と地名」チラシ

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