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飯田文書とは

[2017年6月26日]

ID:310

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飯田文書とは

 飯田町 上飯田村の文書が中心。
 大正4年飯田図書館創立以来、所蔵してきた近世・近代資料。

 1.元和元年(1615)〜慶応元年(1865)文書165点。
   正保〜明和の「宿継要書留」・上飯田村山本作左衛門の日記・
   「御城下古法並市場古法書抜書集」・上飯田村新田畑検地帳などを含む。

 2.明治〜昭和初期の俳句資料 61点
   小林郊人氏が昭和六年〜三十年の飯田図書館在職中に収集した俳句資料など。

 3.明治中期頃の吉田屋(元結・漆器等の商人) 鈴木貞吉の書簡17通。